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2006.06.06 海。
Bj
こんばんは。
先週は学校祭がありました。
例のごとくあまり多くは参加しなかったのですが、
何度かはステージに上がる事が出来て楽しかったです。
やはり、複数の音があるときアンサンブルが発生して、そこにどこからか人が集まって、
刹那的にでもその音で一つになれる時とか。
そういうことを感じれるこの行事は、個人的にとても好きです。
また参加したいですね。

スタジオ音楽では魅力的なジャンルはたくさんありますが、
私はブルーグラスのようにストリート(生音)でこれほど活きる音楽は他には無いと思っております。
聞いた試しがありません。
そしてそれがブルーグラスの大義であると思うし、始めた時から変わらず感じております。
ですのでステージに上がって人に聞かせるときでも、
マイクやPAに頼らざるを得ない程規模が大きくなっても(ありがたい状況ですが)、
そこの所にこだわりたいし、それを前面に出さないと意味が無いとさえ思うのです。
でもその辺に大義を感じてない人もいる事を知って、正直驚きました。
いや当たり前の話なのです。人それぞれなのですから。忘れてただけですね。
しかしそういう考え方に起因するお互いの音楽スタイルを認めつつ(溝を作らず??)、
合わせるアンサンブルが不思議と最高だったりすることがあるのではなかろうか(主張)。
その代表例が、あのよく食べるバンドなんじゃないかなと思うのです。
あ、でもこれもよく考えたら当然かな・・・。
何が言いたかったのか。如何せん酔ってるんで。すみません。
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