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Bj
フランスに出張しました。
2泊4日の強行日程でした。

EU中心に15カ国くらい集まる会議に出ました。
専門会合ということで、話はきわめて専門的でした。マニアック。
他国が集まる会議で、やはりアメリカは存在感がありました。
太っていて存在感があるわけではありません。
やはり多国間で何か決めるとき、アメリカの発言の影響力は大きいため、
その顔色がどうしても気になる所なのです。
まあ自分の反省は力不足って所です。次回リベンジです。

アメリカ行ったときアメリカ人はラフな格好が多いけど、飾らない感じが良いなと思いました。
一方フランスは普通におしゃれな人が多かったです。
老若男女綺麗なロングコートを着ている人が多かったです。モデルみたいな人多かったす。
メディアも面白く、ポスターとかCMも面白い感じでした。しかし意外とそれほど斬新さは感じませんでした。
おそらく日本がすでに大きく影響を受けているからだと思われます。
きっと色んなところにパリが溶け込んでいるのでしょう。
最近やってるセントリーノのCMの感じが、自分的に現地を彷彿させます。

二日の滞在で、二日とも会議がありました。
なんで観光する時間などないはずだったのですが、
二日目の会議が割りと早く終わったので、パリの街を散歩しました。

ノートルダム

ノートルダム寺院の上から

パリは地下鉄が豊富で、街中の主要な場所はそこそこ英語通じる事が多いです。
なんで結構臆することなくウロウロすることができました。
フランス人は英語が嫌いというのはあまり感じませんでした。
ただ向こうが「ポンジュール」というのに対し、「ハロー」と返すのは
このよそ者が、と思われるかもしれません。
仏語がダメでも、「ポンジュール」と答えてその後、「ごめんなさい英語しかできません」
というのが程よいと思われます。
謙虚な気持ちで接すれば、まあそれほど嫌な気持ちなる機会は少ないと思われます。

そんなんこんなで、少し世界が広がりました。
観光で行ってみると色々また違うのでしょう。観光なら暖かいところが良いかな。。
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Fd
こんにちは  

最強双剣ハンターです。

少し前の話で、かつ下品な話なんだけど、仕事中にちょっとトイレに行った時の話です。

トイレに入った途端強烈な臭いが私の嗅覚に襲い掛かってきました。

私はこの臭いをなんの疑問も持たずに人間の大きな方の排泄物の臭いだと判断し、最低な気分になりながらなるべく息をしないようにしようと心に決めました。

うん。あの時は本当に最低な気分でした。

すると、その直後、もう一人別の方がトイレにいらっしゃり、その直後こう述べられました。

「うお、すげえ塩素の臭いだな。」

そうです、私はただトイレからの強烈な臭いというだけで、アレの臭いだと決め付けてしまい、私の嗅覚はこれが塩素洗剤の臭いだということすら認識できなかったのです。


こんなウ○コと塩素の臭いの違いすら判断できない男が、はたしてこの世界で何が一番大事なことなのかということなんて判断できるのでしょうか?これから、自らに襲い掛かってくる様々な困難に対してどういった行動をとるべきか判断できるでしょうか?自分の大切な家族や友人に対して何をしてあげれば喜んでもらえるのか判断できるでしょうか?



というわけでどなたか年賀状買ってくれませんか?
まだ、俺だけ売り上げ枚数0枚だからこのままだと怒られそうなんだよね。

この俺自らが真心をこめてお届けしますよ。
ちなみに今真心と打とうとしたら喪心と打ってしまいなんか良くない気分になってしまった。